★ベース車輌は06年型ラグジュアリーパッケージをベースに外装はゼノンフルエアロにMC2ブラッシュグリルガードだ。ただでさえ厳ついイメージのH2が、より悪っぽいイメージに
ホイルは王道のジオバンナのバラック25インチを履く。 フュ-エルリッドは室内にオープナスイッチを設け安全対策も万全。
テールベントは一般的に多くは使用されるメッキパーツをあえて使用せずブラックに塗装され、リアをスッキリと見せている。
他はUSAのビレットメッキパーツを室内外いたるところに使用しラグジュアリー感を一層引き出している。
マフラーはオールステンの4本だしのオリジナル、噴出し部はLUXGEOUSを加工取り付け。
室内も殆どフルカスタムが施されている。室内も殆どフルカスタムが施されている。
センターコンソール部はH2の特徴であるエアコン噴出し部を取っ払い、オンオフで創り上げそこにメインモニター11in
6.5in×2をナビ%サイドモニターとしてインストール! 黒メタで塗装されたプラスティック部分など至るところが豪華。
世界初のモニターレイアウトとなっている。モニター総数はなんと17個、センターモニター・リアクウォーター15in以外
のモニターはヘッドレストモニター含め、すべてクロスブランドで決めている。
中央のクロスフィリップダウンはなんと17inで助手席とバイザーモニターは遊び心で左右別々の画像も楽しめる。
室内の天井はベージュからブラック、しかも豪華なアルカンタラに張り替えシフトノブまでアルカンタラに張り替えされる
など細部までこだわる。
シートも全てイタリアンレザーのレッドに総張替えしている、コンチネンタルGTのような質感で勿論オリジナル品。
リアクウォーターガラスの内外にイルミネーション&アクリル加工でスライドショー的に画像を映し出せ、ルームミラー
モニターは、ルーフマーカー部にオンオフで埋め込んだバックアイカメラと連動する。
リアスペース両サイドにALPINE MRD-300サブウーファー用アンプ SWX32cmサブウーファー×2を加工インストール
それをアルカンタ-ラで仕上げている。
他に、天井イルミネーション・コンソールユニット部をルームミラー上部へ移植、センターラゲッジスペースへ、各コントロール
スイッチ・ETC等を取り付け。カップホルダー部を加工し黒メタ塗装を施しなんとiPODを備えており他細部まで説明すると
きりがない1台で、まさしく驚愕のH2だが実用性を兼ね備えたショーカーである。まだまだ内外装共カスタム計画の予定があると言うから驚きである!
